主な出品作品MASTERPIECES

会場では、「I. ルネサンスから18世紀まで」「II. 19世紀・20世紀初頭」の2部構成で、時代順・テーマ別に作品を展示する予定です。ここでは出品作品130点の中から、特にみどころとなる13点をご紹介します。

*本展では、ハンガリーの人名は原則として「姓・名」の順で表記します。

1 ルカス・クラーナハ(父)
《不釣り合いなカップル 老人と若い女》
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2 ティツィアーノ
《聖母子と聖パウロ》
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3 エル・グレコ
《聖小ヤコブ(男性の頭部の習作)》
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4 フランツ・クサーヴァー・メッサーシュミット
《性格表現の頭像 子どもじみた泣き顔》
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5 オーギュスト・ルノワール
《少女の胸像》
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6 クロード・モネ
《トゥルーヴィルの防波堤、干潮》
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7 ムンカーチ・ミハーイ
《フランツ・リストの肖像》
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8 マルコー・カーロイ(父)
《漁師たち》
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9 シニェイ・メルシェ・パール
《紫のドレスの婦人》
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10 チョントヴァーリ・コストカ・ティヴァダル
《アテネの新月の夜、馬車での散策》
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11 ヴァサリ・ヤーノシュ
《黄金時代》
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12 リップル=ローナイ・ヨージェフ
《赤ワインを飲む私の父とピアチェク伯父さん》
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13 クルト・シュヴィッタース
《メルツ(ボルトニクのために)》
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